今日は3.11。災害時の対応を見直してみましょう | 株式会社ベルハウジング【BELL HOUSING】リノベーション事業部 1 今日は3.11。災害時の対応を見直してみましょう – 株式会社ベルハウジング【BELL HOUSING】リノベーション事業部

2019.3.11

今日は3.11。災害時の対応を見直してみましょう

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こんにちは。リノベーション事業部の須古です。
今日は3月11日。東日本大震災から8年が経ちました。
いつ起きるかわからない自然災害に備え、家族で震災のこと、災害のこと話す機会をもってみてはいかかでしょうか

以下に貼らせていただいたのは、防災科学技術研究所(茨城県つくば市)の特別研究員で、『心配学』(光文社新書)の著書がある島崎敢さんがつくったイラストです。近づかないほうがよい壁や、屋根瓦が落ちてくる場所の見分け方などを、子供もわかりやすいようにイラストと簡潔な文章で説明しています。島崎さんは「自由につかってください」とおっしゃってますので通学や通勤の経路のチェック等にお役立てください。

かべ.jpgtekkinn.jpgかわらが落ちてくるところの見分け方.jpg
ゆれたらどうなるのかそうぞうしてみよう.jpgきゅうなしゃめんはおおあめやじしんでくずれることがある.jpgかみなりやたつまき.jpgかじもけむり.jpg防災科学技術研究所のホームページはこちら→http://www.bosai.go.jp/
この機会にぜひ今一度、ご家族で防災について考えてみましょう。